「210サーフェイス」は1975年のヘドンカタログに新登場しました。 独特な形状をした金属の襟巻きによる水押しと、ダブルフック装着によるスナッグレス性能の高さにより、今までトップウォータープラグでは敬遠してきた場所をも果敢に攻めることができます。廃盤になって久しい「210サーフェイス」が多くのファンの要望に応え、2007年復活することになりました。